7月1日(日本時間7月2日)からカナダでサッカーU-20(20歳以下)のW杯が始まりますが、A代表とは違って相変わらずあまり注目されませんね。
ところでどんなスポーツにもやはりそれを裁く人=審判の存在が欠かせません。
今回はその審判(サッカーの)にスポットを当ててみました。
サッカーの審判の試合中の運動量はかなりのもので、選手に匹敵するとも言われています。
さらに当たり前のことですが、プロの審判になるには厳しいテストに合格しなければなりません。もちろん体力テストもあります。
さらにさらにW杯などの国際試合の審判になるには、もっと高いレベルでの厳しいテストに合格しなければなれないみたいです。
真剣にやるからこそ、そこに珍プレーは生まれるのです。
けっして笑いを取ろうとしているわけではありません。
審判だって人間です、、。ムカツクものはムカツクのです。
縁の下の力持ちの「審判」をもっと意識しながら試合を観戦するのもいいかもしれませんね。
